アルティメイトプロジェクト株式会社

ソフトウェア開発/システムコンサルティング
当社は、お客様(主に製造業)が業務に使用するシステムを受託開発している会社です。日々進歩する最先端・最新の技術を積極的に学び、お客様のお役に立てるよう努力を重ねています。
柱としているのは、製造業の現場で活用されている生産管理システム(在庫・棚卸・出荷・エ程などを管理するシステム)の開発ですが、インボイス・電子帳簿保存法に対応した経理システムの改修など、幅広いご要望にお応えしています。現在、Al画像認識技術を用いて検品業務を自動化するシステムや、書類の文字・数字をAlが認識してデータ処理するシステムなどを開発しています。
ITは、本来ヒトが行う仕事をヒトに代わって正確かつ迅速にこなす技術です。システム開発を通じてお客様の業務合理化・省力化等のニーズに応え、お役に立ちたいという志を持つ方と共に働きたいと考えています。
企業プロフィール
| 会社名 | アルティメイトプロジェクト株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 長野県諏訪市上川2丁目2-2173-5 |
| 代表者名 | 代表取締役社長 中村仁紀 |
| 創業 | 平成8年8月 |
| 資本金 | 2,800万円 |
| 従業員数 | 40名 |
| 事業内容 | (1)企業向け業務システムの受託・開発 |
| 事業所 | 諏訪本社(諏訪市上川) |
| 主要取引先 | (株)キッツ、セイコーエプソン(株)、(株)日本ピスコ、光村図書出版(株)、(株)メック、(株)ヤクルト本社、大和電機工業(株)、NECネクサソリューションズ㈱ 他 |
待遇と採用実績
| 初任給 | 令和7年実績 |
|---|---|
| 諸手当 | 通勤手当、業務手当・役付手当 |
| 昇給 | 年1回 |
| 賞与 | 年2回(7月・12月) |
| 就業時間 | 8:30~17:30 |
| 休日休暇 | 年間休日数125日(週休2日) |
| 福利厚生 | 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、財形貯蓄 |
採用予定
■勤務地 長野県諏訪市、東京都
■職 種 ソフトウェアプログラマ
システムエンジニア
データベースエンジニア
エンペデットエンジニア(組込・制御系)
■学部学科 不問
会社説明会(WEB・対面とも)は、お申し込みごとに、日程を調整して開催しています。
HP採用ページ「問合せフォーム」からご希望をお知らせください。
こんな会社です
会社所在地
諏訪本社:〒392-0021 長野県諏訪市上川2-2173-5
東京センター:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2
ワークスタイリング東京ミッドタウン日比谷
先輩社員の声
私は長野県内の大学でプログラミングを学び、将来はこの地でエンジニアとして働きたいと考えていました。当社の「お客様と直接話しながら一緒に仕組みを作っていく」というスタイルに強く惹かれ、入社を決めました。
現在は生産管理システムの開発を担当しています。お客様先でのヒアリングから設計、開発に携わっています。業界特有の専門用語が飛び交う打ち合わせでは、四苦八苦したことを覚えています。
社内で多くの人にサポートしてもらって、少しずつですが以前より打ち合わせにも自信を持って臨めるようになりました。後日お客様から「便利になったよ」と声をかけていただき、実際の現場で役立っていることを実感できました。
IT業界は変化が早く、常に勉強の連続ですが、その分成長を実感できる仕事だと思います。まだまだ学ぶことは多いですが、これからも周囲の力を借りながら、一歩ずつできることを増やしていきたいと考えています。
もし少しでも興味があれば、ぜひ一緒に挑戦してみませんか。
SI部 大森 拓夢
私は専門学校でプログラムについて学んで当社に入社しました。専門学校といってもプログラムについては基本的な部分を学んだだけだったので、当時は不安もありましたが、上司や同僚などにサポートしてもらうことで、今では自信を持ってシステム開発に取り組めています。
入社してからは主に製造業向けの在庫管理や生産管理システムの開発に従事しています。単にコードを書くだけでなく、現場で使われる専門用語や業務フローなど、日々様々なことを学ばせてもらっています。
また、当社でシステム開発に携わる中で、「お客さまの目線」で考える大切さを学びました。開発を進めていると、つい作り手側の目線で考えてしまいがちですが、そんな時にこのシステムは使い手にとって使いやすいものになっているかということを考えるようにしています。このような考えを持つことはシステムの品質向上につながりますし、相手の立場になって考えるという姿勢は、あらゆる仕事において共通する大切な点だと思います。
当社は社員の成長にフォーカスしていますし、Alなどの先端技術も積極的に取り入れているため、様々なことに挑戦しやすい環境が整っています。私自身も現状に満足せず、新しい技術を吸収し成長していけたらと考えています。