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株式会社長野日報社

広い視野に立ち 地域をみつめ 地域とあゆみ続ける
〈地域第一主義〉
長野日報社は、創刊125年の歴史を刻む日刊紙「長野日報」を発行しています。理念に掲げるのは「地域第一主義」。
諏訪・上伊那を主なエリアに、地域に根ざした視点でさまざまな出来事を記録、報道し続けています。秋の風物詩として定着した「諏訪湖マラソン大会」をはじめ地域の文化・スポーツ行事なども積極的にバックアップ。豊かな地域・社会の実現へ、これからも新聞を通して貢献していきます。
企業プロフィール
| 会社名 | 株式会社 長野日報社 |
|---|---|
| 所在地 | 長野県諏訪市高島3丁目1323-1 |
| 代表者名 | 代表取締役社長 村上智仙 |
| 創刊 | 1901(明治34年)年6月15日 |
| 資本金 | 7,500万円 |
| 従業員数 | 95名 |
| 事業内容 | 日刊紙「長野日報」発行 |
| 事業所 | 東京支社、長野支社、伊那支社、茅野総局、諏訪湖総局、富士見支局、駒ヶ根支局 |
| 関連会社 | 長野日報販売株式会社 |
待遇と採用実績
| 初任給 | 大卒 235,360円(新聞記者)(令和7年度実績) |
|---|---|
| 昇給 | 年1回(4月) |
| 賞与 | 年2回 |
| 年間休日 | 104日 |
| 福利厚生 | 新入社員への入社支度金(中途は対象外) |
こんな会社です
会社所在地
〒392-8611 長野県諏訪市高島3-1323-1
先輩社員の声
私たちと一緒に地域紙新聞づくりをしましょう!
茅野総局報道部 町田 陽
■現在携わっている仕事は?
報道記者として、事件・事故、生活、社会、文化など地域住民の皆さんの暮らしに関するさまざまな分野について取材し、記事を書いています。
■入社を決めた理由は?
文章を書くことが好きだったこと、学び続ける仕事がしたいと思っていたことから記者を志しました。その中で、生まれ育った地域に貢献したい、地域を深く知りたいとの思いから、地域に深く根差している長野日報社に入社を決めました。
■仕事にやりがいを感じる時は?
自分の書いた記事や撮影した写真が紙面に載ること。そして記事への反響や取材相手や読者の方から反応をいただき、多くの人に届いていることが実感できた時にはうれしさがあります。
■後輩へのメッセージ
地域の細やかな話題から広域的なニュースまでを扱い、多種多様な分野の世界を見て、さまざまな人の思いを直接聞き、伝えることのできる仕事です。興味のある方はぜひ報道記者の仕事を考えてみてください!
営業局デザイン部 渡邊 颯太
■現在携わっている仕事は?
営業の皆さんがクライアントの方と作り上げた新聞広告の管理や、指定の日時に紙面へ広告を掲載する「広告受付」という仕事をしています。
■入社を決めた理由は?
学生時代にデザインの勉強をしていて、自ら制作に関わった物が何か形に残るようなものづくりがしたいと思い、入社していた先輩のご緑もあり、入社しました。
■仕事にやりがいを感じる時は?
朝、手に取った新聞が、「長野日報」になっていた時です。営業の皆さんから頂いたさまざまな想いが込められた新聞広告と諏訪・上伊那地域の取材記事が合わさり、読者の方へと届く。そんなものづくりの一助となれた実感はひとしおです。
■後輩へのメッセージ
初めてに挑戦するための一歩は決して簡単なことではありません。ですがもし、その一歩を一緒に歩んで頂けたら、次の二歩目を出すために私たちは全力でサポートします。あなたと「長野日報」を届ける日を心からお待ちしています。
茅野総局報道部 町田 陽
■現在携わっている仕事は?
報道記者として、事件・事故、生活、社会、文化など地域住民の皆さんの暮らしに関するさまざまな分野について取材し、記事を書いています。
■入社を決めた理由は?
文章を書くことが好きだったこと、学び続ける仕事がしたいと思っていたことから記者を志しました。その中で、生まれ育った地域に貢献したい、地域を深く知りたいとの思いから、地域に深く根差している長野日報社に入社を決めました。
■仕事にやりがいを感じる時は?
自分の書いた記事や撮影した写真が紙面に載ること。そして記事への反響や取材相手や読者の方から反応をいただき、多くの人に届いていることが実感できた時にはうれしさがあります。
■後輩へのメッセージ
地域の細やかな話題から広域的なニュースまでを扱い、多種多様な分野の世界を見て、さまざまな人の思いを直接聞き、伝えることのできる仕事です。興味のある方はぜひ報道記者の仕事を考えてみてください!
営業局デザイン部 渡邊 颯太
■現在携わっている仕事は?
営業の皆さんがクライアントの方と作り上げた新聞広告の管理や、指定の日時に紙面へ広告を掲載する「広告受付」という仕事をしています。
■入社を決めた理由は?
学生時代にデザインの勉強をしていて、自ら制作に関わった物が何か形に残るようなものづくりがしたいと思い、入社していた先輩のご緑もあり、入社しました。
■仕事にやりがいを感じる時は?
朝、手に取った新聞が、「長野日報」になっていた時です。営業の皆さんから頂いたさまざまな想いが込められた新聞広告と諏訪・上伊那地域の取材記事が合わさり、読者の方へと届く。そんなものづくりの一助となれた実感はひとしおです。
■後輩へのメッセージ
初めてに挑戦するための一歩は決して簡単なことではありません。ですがもし、その一歩を一緒に歩んで頂けたら、次の二歩目を出すために私たちは全力でサポートします。あなたと「長野日報」を届ける日を心からお待ちしています。